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17 July 2018            [PR]  |   |
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インフラ系の提案資料でよく使うサーバー、ストレージやVMwareなどのPowerPointおよびVisioのアイコンをまとめた。

・Veaam - VMwareおよびHyper-V用 Veeamステンシル
http://www.veeam.com/jp/vmware-esx-stencils.html

・Cisco - Network Topology Icons
http://www.cisco.com/web/about/ac50/ac47/2.html

・DataDomain,EMC,HP
http://www.visiocafe.com/index.htm

・VMware - VMware Visio Stencil for vSphere 4 manuals
http://www.vmguru.nl/wordpress/wp-content/uploads/2010/08/VMware_VMGuru_stencil_v2.0.zip

・VMware - Visio Stencil for VMware Host & Cluster descriptions
http://www.vmguru.nl/wordpress/wp-content/uploads/2009/01/vmware-vmguru-stencil.vss

・VMware - VMware Powerpoint and Visio shapes
http://www.vmguru.nl/wordpress/wp-content/uploads/2011/01/VMware.zip
http://www.vmguru.nl/wordpress/wp-content/uploads/2011/01/PPT_Library_VMware_icons-diagrams_Q109_FINAL.ppt

・VMware Icons and Diagrams - Visio Stencils
http://communities.vmware.com/docs/DOC-11498

・Visio Stencils - Happy Holiday's to you all!
http://technodrone.blogspot.com/2010/12/visio-stencils-happy-holiday-to-you-all.html

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ストレージ技術者ならご存知の方もいるだろうがストレージ管理ソフトウエアであるSolarwinds社の日本語ウェブサイトがいつの間にかオープンしていた。
http://www.solarwinds.jp/intl/home/

ストレージ管理ソフトウエアであるProfilerでは各社のディスクストレージのパフォーマンスや容量などを細かく監視することができる。
VMware ESXやHyper-Vについても監視対象に出来るなどなかなか面白い製品なため、まずは評価版で試してみるのがおすすめ。

20110930_solarwinds_start.png

 
25 September 2011            ノートPCのNIC拡張  |  ThinkPad  |  TB:0  |  C:0  |
ThinkPadなどノートPCではNIC拡張の方法は限られる。
1.Expresscard/34対応のLANカード
  これは製品自体非常に数が少ない。本日時点で入手可能な製品といえばソネット社の GE1000LA-E34 Presto Gigabit Ethernet Proだろう。
  http://www.sonnettech.com/jp/product/prestogigproec34.html
  WindowsやMacに対応している。チップはMarvell 88E8053だった。
  Mac OS X LionやWindows Server 2008 および2008 R2に対応しているのがうれしい方もいるだろう。
  ESXiではデフォルトで認識しないが、ドライバーを自分で準備することでESXi4については利用可能になるかもしれない。
  KernelCrash - Using a Marvell LAN card with ESXi 4
  http://www.kernelcrash.com/blog/using-a-marvell-lan-card-with-esxi-4/2009/08/22/
 

2.USB接続のLAN
  こちらは各社いろいろ製品が出ている。好みで選べばよいと思う。私はバッファローのLUA3-U2-AGTやアイ・オー・データのETG3-US2をそれぞれ複数個利用している。両方ともチップはASIX Electronics Corp. の AX88178というチップを利用している。
  メーカーのサイトにいくと各OS用のドライバーがある。
  ・AX88178 -- USB2.0 to 10/100/1000M Gigabit Ethernet Controller with GMII Interface
  http://www.asix.com.tw/products.php?op=pItemdetail&PItemID=84;71;100&PLine=71

USB-LANではUSBの性能が足かせとなりあまり速度は出ないが複数NICがあるといろいろな検証が行えるため一つの方法と思う。何より手軽にネットワークポートを増やすことができるのは良い。

ThinkPad W510にESXi5とHyper-V Server 2008 R2をインストールした直後の結果は以下の通り。
・ESXi5
 
 オンボードNICが認識される。

・Hyper-V Server 2008 R2
 オンボードNICが認識されない。

また、Expresscard/34のSonnet GE1000LA-E34はMarvellチップだが認識しない。
しかし、以下のウェブサイトにESXi4でのMarvell LANチップ利用方法が書かれているため、ESXi4では利用可能らしい。

KernelCrash - Using a Marvell LAN card with ESXi 4
http://www.kernelcrash.com/blog/using-a-marvell-lan-card-with-esxi-4/2009/08/22/
先日リリースされたVMware Fusion 4を少しでも安く購入するためインターネットを検索したところ$29.99で購入出来た。

1.以下のリンクをクリック。
http://www.macupdate.com/buy/23593/

2.Promo Codeに'workstation'と入力してApplyをクリック。

3.Discount -$20.00、Sub-Total $29.99を確認。

これでVMware Fusion 4が$29.99にて購入出来る。

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